秋のびぃる

昔は他のメーカーにも秋のビールがあったんだがなあー。

思えばビールをよく飲むようになったのは、椎名誠の本がきっかけだったような。

商品のシールがきれいに剥がれたんで、ちょっと貼ってみた・・・・ぺたっ。

意外にも気づかず、寝ていたのである。




”断層のずれ、日本海溝の底まで到達 東日本大震災”
東日本大震災を起こしたプレート境界の断層のずれは、宮城県沖約250キロの日本海溝の
海底まで突き抜けていたことを海洋研究開発機構が海底構造調査で発見した。同じような
地下の変形を調べれば巨大地震の履歴やほかの海域での発生可能性を探ることができるかもしれない。
20日、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス電子版に発表した。 朝日新聞 2012年8月20日13時49分 引用
http://www.asahi.com/science/update/0820/TKY201208200094.html
2:名無しのひみつ:2012/08/20(月) 14:51:40.86 ID:mV+Cvpo+Coseismic fault rupture at the trench axis during the 2011 Tohoku-oki earthquake
Nature Geoscience, Published online 19 August 2012
http://www.nature.com/ngeo/journal/vaop/ncurrent/abs/ngeo1547.html
| 富士山=2011年12月、本社ヘリから梅村直承撮影(毎日新聞) |
東京都心直下にM7級活断層か(18日) ...
| 写真:TechCrunch(TechCrunch Japan) |
アップルiPhone 4Sや新しいiPadの置き忘れを防止することができる『Logitec ぶるタグ』を購入、試してみました。
うっかりiPhoneやiPadを置き忘れたり、外出する際にiPhoneやキーが見当たらない、といった経験をしたことはないでしょうか。
この『ぶるタグ』は、BluetoothでiPhone 4S・新しいiPadと接続することで、そのようなトラブルを防止したり、または見つけるのを助けてくれるというデバイスです。
『ぶるタグ』は、次の3つの使い方ができます。
これだけだとイメージしにくいと思うので、それぞれの使い方を利用シーンと共に説明していきたいと思います。
デバイスは一辺が4.5センチの正方形をしており、黄色いドットの目印のあたりにボタンがひとつあります。
対応アクセサリーがまだ少なくあまり大きく取り上げられていませんが、iPhone 4S・新しいiPadは、Bluetoothの新規格「4.0」に対応しています。
Bluetooth 4.0に含まれる機能拡張の中でとくに注目されているのが、消費電力を大幅に削減する「Bluetooth Low Energy (BLE)」という接続方法です。
BLEに対応した『ぶるタグ』は、バッテリー消費の大きいこれまでのBluetoothデバイスとは異なり、ボタン電池(CR2032)一個で最大約2年間も待受けができます。
本体の裏側には、金属製の大型クリップを搭載。
ポケット・ベルト・バッグなどに挟んで携帯することができます。
『ぶるタグ』とiPhone 4S・新しいiPadのペアリングは、無料で公開されている専用のアプリから行います。
ぶるタグ「設定」のアプリからBluetoothをオンにし、専用アプリを起動。
デバイスの電源を入れると「Bluetooth Pairing Request」のポップアップが表示されるので、「Pair」を選択して接続します。
まずは、iPhoneやiPadをどこに置いたか忘れてしまったときの使い方です。
テレビのリモコンのようにiPhone・iPadが雑誌の間やクッションの隙間などに入り込んで見つからない場合や、最後に使った部屋がわからず探しまわらなければならないときに有効な方法です。
『ぶるタグ』の中央にあるボタンを押すと、ペアリングしてあるiPhone 4S・新しいiPadでメロディーが流れます。iPhoneはバイブも合わせて鳴らすことが可能。
設定はアプリの「通知方法」で設定できます。

次は「その1」の逆のパターンで、iPhone・iPadから『ぶるタグ』を呼び出すという使い方です。
『ぶるタグ』をよく見当たらなくなるもの、例えばキーチェーンなどにつけておき、探す際にiPhone・iPadからメロディー・バイブを鳴らすという方法。
専用アプリの「タグを鳴らす」から、メロディーのスタート・ストップボタンで鳴らします。

メロディーの音量はかなり大きめ、かつ調節ができないので、気になる場合はあらかじめ本体横にあるスイッチで、メロディーとバイブの切替えをしておくこともできます。
『ぶるタグ』とiPhoneまたはiPadの距離が離れた場合に、両方でメロディーが流れてお知らせするという使い方です。
iPhone・iPadの置き忘れや、カバンの盗難・置き引きの防止、という用途に利用できます。
『ぶるタグ』は障害物のない場所で約10mまで接続を維持することができ、その範囲内でアラートが鳴る感度をアプリのスライダーで調節できます。
感度は距離というより電波の強さで決まる傾向が強く、障害物の有無など環境によって大きく左右されるようです。

よく見当たらなくなるものは置き場所を決めておく、大切な物が入ったカバンからは目を離さないなどを習慣にしていれば、このようなデバイスは必要ないかもしれません。
一方で、置き引きに狙われやすい海外旅行や、個人情報の入った勤務先のPCを持ち歩く際などに、保険として用意しておくとより安心ではないでしょうか。
Bluetooth 4.0に対応したアクセサリーはまだ少なく、今後もこのようなユニークな製品が発売されることを期待したいところです。
| Logitec Bluetooth 4.0対応 ぶるタグ | ||||
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![TanaCOCORO [掌] 菩薩半跏像](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xe9YT7gXL._SL160_.jpg)

Web/iOS/Android/Mac:世の中にはかなりの数のタスクマネージャーがすでに出回っているので、「マルチプラットフォームの同期にも対応!」と、言われても、いまさらそれほど興奮を覚えるものではありません。しかし、『Doit.im』は、そんなタスクマネージャー過多の時代でも「使い方の簡単さ」という面で突出したアプリ。GTD愛好家の方が欲しがる機能はほとんど全て搭載されている、という多機能さもまた魅力です。
Doit.imを数年前に初めて取り上げた時にはWindows、Mac、Linux用のAdobe AIRベースのアプリでした。それ以後、アプリはウェブベースになり、携帯版が登場。今ではDoit.imはブラウザだけでなく、iPhoneやiPad、AndroidからToDoリストへアクセスしたり、Mac OS X用のミニアプリを使えたりと、さまざまな進化を遂げてきました。
週末を丸々投じてToDoアプリを比較してみたのですが、クロスプラットフォーム対応、すっきりとしたインターフェース、パワフルなフィルター機能やタグ付けツール、そしてなかなか希少なのがタスクを「Google カレンダー」と同期できるマンスリーカレンダー機能、これらを全て搭載したDoit.imが最も素晴らしいのではないかと言う結果に。