11/4気象ロジックシグナルあり
≪気象ロジック分析≫
昨日お知らせした突発的な気象ロジック分析に基づく地震のシグナルが未だに継続中です。
突発的なため期間の予測が立てにくく注視するほかありません。
ただだいぶシグナルが小さくなっているので、そろそろ終息するのではないかと思います。
≪危険な体感前兆≫
危険な体感前兆はありません。東京近域は平和な一日になりそうです。 from 天の気地の気 http://jisin.no-mania.com/Entry/290/
閑谷学校ライトアップ2012
November 03, 2012 at 11:55PM
明るければ まだ 違うのですが。
「 こっこちゃん2号 」 は 私が 撮影してる 間も 仕事を しています。

みなさん 「 こっこちゃん2号 」 が 気になるようです。
そのときの 動画が これです。

「 こっこちゃん2号 」は 注目のまと。
夕方5時にはいったん外へ 出なくては なりません。 ライトアップを 見るためには また 400えん 払って 入ることになります。
カウントダウンの様子。 必見 です。

閑谷学校の ライトアップを 「 TimeLapse 」 かつて あったでしょうか?
from 万華鏡 http://blog.goo.ne.jp/kanbow/e/e87b53777ad99b3069e4965d9c98193f





電気代節約のために、人型寝袋買ったよ!
November 02, 2012 at 11:41PMBy かそーど ( 11月 2, 2012 at 11:41 PM) · Filed under トコちょい, 雑記いろいろ
うちはボロ屋だ。築30年超のボロ屋で、先日の東日本大震災で窓枠がゆがんでしまったほどのボロ屋だ。
夏は暑いし、冬は寒い。おい、ここ日本だよな?
夏場のエアコンより、冬場のそれの方が確実に高いし、そもそも先日
電気代値上げしたりしたんで、多少の改善策として寝袋買ったよ!
見た目はアレですが、一人と一匹暮らしと考えたら別に詮無いことである。
それが随分前だが届いたので、ちょっと注意点など書いてみることに。

早速イタチチェックが入る入る。興味を無くすまで生暖かく見守るなど。
袋から出して広げてみた状態
フスマ部分の茶色い物は気にしちゃいけない。
現場検証のような画像なのも気にしちゃいけない。
チョークでラインを引きたくなる気持ちを収めつつ。
とりあえず広げたものの、再び畳んで専用ケースに納める自信はない!
さておき。
このドッペルギャンガーというのはいろいろなバリエーションがあり、フィットタイプや
ゆったりタイプ、外気温優先タイプなどさまざま。
今回購入したのは、フィットタイプという、140-160cm あたりが対象のものだ。
ちなみに、私の身長は156cmで、体重はBMI的に標準範囲である。
そのためフィットタイプを購入したのだが…最初にフルでフードも被った状態の感想としては、
1.上半身の丈が短いのに対し、すそはあまりまくりで動きづらい。
くそっ、これが短足という物か、と思った物の、足先もジッパーで閉じて
ベッドに横になったら、それはそれでピッタリすぎる状態。
一応、短足説は却下できそうだが、フードを被ろうと思うと156cmでも窮屈。
160cm まで対応しているようだが、それは信じてはいけない!
2.フィットタイプのくせに全体的にがばがば。
丈は見事にフィットしすぎてるくせに、横幅はがばがばで動きにくいことこの上ない。
そもそも寝袋なので、ここは気にするほどじゃないが、レギュラーサイズだったらどうなってたことか?
と首をかしげるレベルである。スキーウェアのサイズがでかすぎて、動きがもっさりするという感じに近い。
日本人向けじゃないとは思うが、少なくとも一般的な体型の人にはちょっと不格好である。
まあね・・・これ着て外に出る強者はあまりいないと思うけど。
3.防寒具として売られているだけあって、保温性は抜群。
室内で活動している際は、足下がだぼだぼで、自転車乗りさんが使うような、裾をまとめるマジックテープが必要。
この場合、肝心な足下が冷えるという、ちょっと矛盾した状態だが、いざ寝ようと足先のファスナーを閉じ、
両腕を袖に通した ほぼフル装備 ではなかなか暖かい。
10月末から現在の状況を考えると、掛け布団が無くても支障がない暖かさ。Yes!Nice IYH!!
実際にどれだけエアコン代を節約できるか分からないが(汗)
そんなわけで、サイズの問題さえクリアできれば、良い代物だと思われる。
トコちょい様もお気に召された模様。
6千円そこそこで、冬期の電気代がある程度で節約できたら全く御の字である。
興味のある方は、ちょっと調べてみても良いかもしれませんよ?

お台場の日本科学未来館で、Googleマップの歴史についての企画展が開催されています。
「Googleマップの歩みとストリートビュー」と題されたこの展示では、グーグルの8年間に渡る地図への取組みを学んだり、実際に使われている機材をみることができます。
展示の目玉は、世界各地の路地をくまなく巡り、ストリートビュー用の画像データを集めている撮影機材を間近にみることができることです。
下はトヨタプリウスのルーフにカメラを載せたもの。ラッキーなひとは見かけたことがあるかもしれません。
開始当初は機材も多く、大型のバンを使用していたそうです。
こちらは三輪車型の「ストリートビュートライク」。
車の入れない場所を撮影したり、ボートにそのまま載せて水上を撮影することもできるとか。
下は手押しタイプの「トロリー」のカメラ部分。まるでプラネタリウムの投影機のようです。
ぐるりと囲んだディスプレイで、グーグルアースを体験できるコーナーもありました。
「Googleマップの歩み」では、グーグルが地図サービスの参入した8年前から現在にいたるままでの歴史を、壁一面に時系列で解説されています。
iOS 6でアップル製の地図に切り替わったことで、それまで当たり前のように使っていたグーグルマップの便利さを改めて実感したひとも少なくないはずです。
現在のGoogleマップが長い年月をかけて育まれたことを知ると、アップルが現在直面しているチャレンジの大きさについても考えさせられます。
企画展示の開催期間は、2012年10月29日(月)~11月7日(水)、11月15日(木)~11月29日(木)。
コンテンツの量は決して多くありませんが、実物の機材をみたいひとにはよい機会だと思います。
明日11月3日(土)は、科学未来館の常設展示も無料で解放されるので、お台場方面にお出かけの方は立ち寄ってみてはいかかでしょうか。
【リンク】日本科学未来館
iPad miniのバッテリーを充電するには、思いのほか時間がかかることになるかもしれません。
iPadシリーズには、内蔵バッテリーの充電用に10Wまたは12WのUSB電源アダプターが付属しています。
しかしながら「iPad mini」には、iPhone 5と同じ出力の小さい「5W」のUSB電源アダプターが同梱されているようです。
「ミニなのは(本体の)サイズだけ」ではなく、アダプターも小さい方が付属する訳です。
内蔵バッテリーの充電時間は、概ねバッテリーの容量と電源アダプターの出力によって決まります。
「iPad mini」のバッテリーは、他のiPadに比べて少ないとはいえ、iPhone 5の3倍近い容量があります。
単純に計算すると、付属のUSB電源アダプターでは、目安としてiPhone 5の3倍の時間を要することになります。
iOSデバイスやiPodでは、充電の際にデバイスが側で入力を制御しているため、出力の大きいアダプターを使用しても必ずしも早く充電できるとは限りません(例:iPhone 5に10Wのアダプタを使用しても5Wで充電されます)。
しかしながらiPad miniは小さいながらもiPadファミリーの一員であることから、10W以上で「急速充電」できる可能性もありそうです。
アダプターによる充電時間の違いも、掲載予定の実機レポートで検証してみたいと思います。
アップルが、iPhone・iPod touch・iPad向けにソフトウェアアップデート「6.0.1」を公開しています。
先週アップルがキャリアと「6.0.1」のテストを行っているとの情報がありましたが、内容もほぼ予想されたとおりとなっています。
「6.0.1」はバグの修正およびセキュリティの向上が中心で、新しい機能は含まれていないようです。
対象となる機種は次のとおり:
アップデートはiTunesに接続、またはWi-Fiを経由しデバイス単体で行う(OTA方式)ことができます。
OTAでのアップデートは、「設定」>「一般」>「ソフトウェアアップデート」へと進みます。
iPhone 5はiOSのアップデートプログラムに問題があるため、ここで一端「iOS Update Enabler」というアプリをダウンロードするというステップが必要になります。
今回は、多くのユーザーが影響を受け改善が求められていた、キーボードのノイズ問題、データ通信の問題への修正が含まれており、まさに待ちに待ったアップデートといえるのではないでしょうか。