東日本大震災によるプレート境界の断層のずれが日本海溝の底まで到達していた/海洋研究開発機構
”断層のずれ、日本海溝の底まで到達 東日本大震災”
東日本大震災を起こしたプレート境界の断層のずれは、宮城県沖約250キロの日本海溝の
海底まで突き抜けていたことを海洋研究開発機構が海底構造調査で発見した。同じような
地下の変形を調べれば巨大地震の履歴やほかの海域での発生可能性を探ることができるかもしれない。
20日、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス電子版に発表した。 朝日新聞 2012年8月20日13時49分 引用
http://www.asahi.com/science/update/0820/TKY201208200094.html
2:名無しのひみつ:2012/08/20(月) 14:51:40.86 ID:mV+Cvpo+Coseismic fault rupture at the trench axis during the 2011 Tohoku-oki earthquake
Nature Geoscience, Published online 19 August 2012
http://www.nature.com/ngeo/journal/vaop/ncurrent/abs/ngeo1547.html
ものすごくよく判らないけど海底1万キロまで沈んでたの?
http://ifttt.com/images/no_image_card.png 東日本大震災によるプレート境界の断層のずれが日本海溝の底まで到達していた/海洋研究開発機構 was originally published in 大地震・前兆・予言.com on August 22, 2012 at 06:27AM by 大地震・前兆・予言.com